時は満ちた…
年賀状のイラストを書いたのでまたアップしてみました。最近、絵にだんだんとエロスが取り込まれてきた気がします。
例のごとく牛の擬人化です。
いよいよ冬コミですね。ついにコミケデビューですよ。時は来たという感じですかね。
ファントムのキャラクターデザイン公開
ファミ通.comでファントムのキャラクターデザインが公開されました。
アインのキャラデザがOVAよりもはるかに霧香っぽくなっている!ていうかまんま霧香です。これは声優は桑島さんをよんでくるしかないのでは!?
真下監督独特の心理描写がここに加わればもはや完璧!
個人的に来年一番の注目作はファントムになりそうです。
↓ファミ通HP
http://www.famitsu.com/anime/news/1220553_1558.html
TVアニメPhantom 公式サイトオープン
ついに、Phantomの公式サイトがオープンしました。
サイトの情報によるとどうやら今回は脚本は黒田洋介だけでなくかなり複数の人数でやるようです。キャラクターデザインも3人だけでなく6人でやるようす。しかも、芝さんがいる!!
まさに、NOIR復活といったかんじでしょうか。
↓アニメ版Phantom 公式サイト
しかし、ひとつ残念なのは曲が梶浦さんではないということでしょうか。音響監督に鶴岡陽太、音楽に七瀬光、音楽制作ランティス…。なんか普通のアニメっぽいですね。この分だと声優も最近のアイドル声優が起用される可能性が高いのでは(平野綾など今人気のアイドル声優をランティスが売り出さないはずがない。)?これまでのBEE TRAIN作品はかなり独特の作風、スタッフ、キャストで固められていた気がしますが、だんだん普通のアニメスタジオになってきているのでしょうか?徐々に真下分が薄れていくのか!?
あと、OP、EDはまだ不明ですが、ぜひ新居昭乃さんにEDをやってほしいです!
冬コミの原稿の入稿が終わりました。次は蜂列車を待ちながら さんのところの冊子の裏表紙をやらねば!!
それはさておき今日NOIRファンにはとてもつもなくテンションの上がるニュースが!!
過去にもOVA化されましたがあのニトロプラス原作の「Phantom」が今度はBEE TRAIN制作でTVアニメ化されることが決定しました!!!
この作品は「NOIRはこのゲームのぱくりではないか」という疑惑が出たゲームです。設定がノワールとに似ているんですよ。霧香みたいなヒロインが出てきますし。しかし、ストーリーは全く違います。あくまでも設定だけが似ているゲームです。これはNOIRの復活かもしれません!
この作品をなんとあの真下耕一×黒田洋介×菊地洋子の最強タッグでTVアニメ化するというではないですか!しかもキャラクターデザインは過去の作品と同じ三人体制でやるようす。ヤバイです!これはテンションがあがります。
監督!アインの声はぜひ桑島さんで!!それともやはり南央美でいくのか?ルリでもOKです!
原作:ニトロプラス
原作シナリオ:虚淵玄
監督:真下耕一
シリーズ構成:黒田洋介
アニメーションキャラクターデザイン:菊池洋子、山下善光、佐々木睦美ほか
アニメーション制作:ビィートレイン
(C)Nitroplus/Project Phantom
[アニメ感想]かんなぎ第5幕「発現!しょくたくまじんを愛せよ」
だいぶ更新が遅れていますが、かんなぎ第5話です。今回は原作第8話「ほのおのしょくたくまじん×2+1」と第9話「汝の偶像を愛せよ」と第10話「発現!新たな力!!」の3話分が盛り込まれています。
ナギさまファンクラブが結成されるお話です。。
前半は料理バトルの話です。白亜が作った弁当を黙々とつまんでいるナギと話を聞いているときのナギの表情が面白いです。
ていうか、今回はぶっちゃけ本編よりも、ネタ的な要素のほうが多いです。特にファンクラブの書き込みの紹介シーン。まずは監督の山本寛本人が出演。
そして、なんか聞き覚えのある声だと思ったら、出たー!!倉田英之!ナギ様について熱弁をふるう倉田先生。しかし、紙でもJPEGでもないから興味ないそうです。
イタいな…。
ガン道ネタまで入ってくるとは。
で、今回の絵師は蒼樹うめです。来週は竜騎士07といったところでしょうかね
[アニメ感想]無限の住人 第九幕「夢弾~ゆめびき~」
だいぶ更新が遅くなりました。無限の住人第9話です。
今回は槇絵編の後編です。本気モードの槇絵が活躍します。
必殺仕掛け人的というか、今回もやってくれました、真下監督。NOIRを少し思い出しました。個人的に槇絵の声を桑島さんにしてくれるとうれしかったですがw
原作でも人間離れしたアクションを見せた槇絵ですが、アニメーションでもアクロバティックなアクションシーンが描かれています。バックに流れている魔人っぽいイメージの重々しいBGMもそれを引き立てています。戦闘中では3種類のBGMが流れていましたが、それぞれのシーンに合わせて使い分けられています。凛のシーンが途中で入って、それにより話がパートに分けられ、そのパートごとで槇絵の心情の変化が描かれています。
足のラインの見せ方など戦闘中でも女性っぽい色気、エロスの描写にこだわっています。
少し気になったのですが、凛の「胸騒ぎがする」という発言に対して「胸焼けだろう?」という真理路の切り替えしですが、これってなんかの映画の引用なのでしょうか?
ついに槇絵編も終了しました。しかし、未だに尸良が登場する気配がなし。これは2クール目もあるということでしょうか?なんかこのノリだとありそうですね。楽しみです。
最近、大きな仕事が一つ片付きました。しかし、今度は冬コミに向けて漫画を描くという大きな仕事がまだ残っています。頑張ります。
かんなぎ第四話です。今回はついに原作2巻に突入。第4話のタイトルは第6話の「シスター」と第7話の「シスターズ」を足して二で割ったもののようです。
今回の話はざんげちゃんとナギの姉妹対決です。
またまた出ました。秋葉のオタク講座。
語るなこの男。原作にはここまでの語りはありませんでしたが、これは倉田英之の言葉をそのまま言わせただけなのでは?
漫画に近づけて丈の長いカットを結構入れてきますね。
しかし、この家の食事は荒んでいますね。ナギはドレッシングたっぷりで、仁はトンカツソースどっぷり…。
今度試しに自分もやってみましょうか。まあ、かく言う自分も昼はうまい棒で生活していたときがありましたが…。
因みに自分は焼肉のタレをご飯にかけて食べるのが好きです。
ざんげに捕まってしまったナギ。
SMの女王様のようにSっ気全開のざんげ。
今回の絵師は樋上いたるです。
更新がキツクなってまいりました。体調も悪いですし…。ガンダム00のレビューがなかなかできないですが、頑張ってレビューしていきます。
そういえば、冬コミの合格発表がもう間近ですね。果たして今回は受かっているのか…?
[アニメ感想]喰霊~零~第四話
原作も読んだことがなくて、何気なく観ていた喰霊ですが、結構面白いですね。一話目から主人公っぽいキャラがいきなり殺されてしまったり、過去と現在が交互に描かれていて、ストーリーの謎が徐々に明かされていく感じは面白いですね。
そして、二話目辺りからの百合展開!まさか、このアニメが百合アニメだったとは…。これは視聴継続決定ですな。
諌山黄泉と土宮神楽の姉妹愛にヒビが入った出来事とは!?過去にいったい何があったのか!?そして、神楽は黄泉に殺されてしまうのか!?すべてが謎に包まれたこの作品!来週も楽しみです。
しかも、なんか公式サイトらしきものが2種類あるんですよね。それぞれで紹介されている登場人物が違うのですが、どういうことなのでしょうか?1話目に出てきて黄泉にやられた彼、いったい何者なのでしょうか?
http://www.ga-rei.jp/top2.html
あと、今回ちょっと気になったのがこのシーン↑
何なんだこの線は!?なにやら不自然な線が。
何かとエロエロなこのアニメですが、まさか、このような修正を入れてくるとは…。
[アニメ感想]無限の住人 第八幕「爪弾~つまびき~」
無限の住人第8話です。更新が遅くなってしまいました。
今回はついに槇絵が登場!原作で人間離れした剣劇を見せた彼女。アニメのOPでも大暴れ。はたして、本編の方ではどうなっているのか!?
因みに槇絵の声は真下アニメでは初参加の能登麻美子!結構合っている気がします。
そういえば、無限の住人はまだ桑島法子が出ていませんね。桑島さん出ないんですか?真下監督!
第8話は槇絵編前編という感じで、まだ槇絵が修羅の道に進むかどうか迷っている辺りです。そのため今回は、あの超人的な動きはほとんどありません。本気の姿は次週に持ち越しのようです。
右目だけ光が当たっているのは何か演出的な意図があるからでしょうか?両目ともハイライトが入っていなかったらあまりにも生気が無さ過ぎるためでしょうか?
この前のシーンでは片目は隠れていて、露出している側の目はハイライトが入っていないんですよ。
↑万次との戦闘シーン。この刃を指で「すーっ」とやる感じのモーションがカッコいいですね。
三味線を弾きながら歌うシーン、結構自然ですね。なかなかやりますね能登さん。
天津と槇絵が会っているシーン。
髪留めを少しずつ抜いていく天津。剣士としての槇絵を解き放っていくイメージでしょうか。
今回の最期のシーン。一瞬にして男三人を解体してしまった槇絵。血痕が槇絵を中心に放射状に飛び散っている。槇絵は血を浴びていないわけですか。
このシーン、背中をこっちに向むけて、画面の奥の方に槇絵がぽつんと一人座っているのですが、この演出で、結局修羅の道を選ぶしかなかった槇絵の心情が表されている気がします。
今回も細かい演出が多かったです。あいかわらず演出に凝りますね真下監督。
次回は槇絵編後編、本気モードの槇絵が見られます。
ガンダム00第3話です。第2話のレビューは忙しいため省略。00ガンダムがついに動きましたね。
今回は、ティエリアがソレスタル・ビーイングに復帰するお話です。そして、マリナ様が刹那により救出。もしかして、マリナを巡って刹那とシーリンが戦ったりするのか?今後の展開が気になるところです。
「狙い打つぜ」2代目ロックオン・ストラトスついに撃つ!しかし、この弟、何か企んでいる様子。
ていうか、ここまでするんだったら別に無理に死なせる必要はなかったのでは?他のキャラクターもですが、なぜ無理やりにでも死んだように見せるのでしょうか?SEEDからのこの悪い流れはやはり、断ち切るべきな気がします。
なかなか、更新する時間がありません。今回は短いですが、ガンダム00次週も楽しみです。
[アニメ感想]かんなぎ第3幕「スクールの女神」
今回はナギが学校に行く話で、原作第4話の「スクールデイズ」と第5話「放課後の女神」の二本を一本にまとめたものです。
いよいよ、他のキャラクターも登場します。
で、ついに出た。愛すべきオタク、秋葉!妙に共感できるこいつ。管理人のお気に入りキャラです。
面白いなこいつ。
まるで長門のごとくロリっ子キューティーについて語る秋葉。実に痛々しい。まるで、普段の自分を見ているようだ…。
恐怖のサークル棟に向かった仁たち。
怪談話を始めたつぐみ。なんだかヤンデレな感じ。
そして、ハグ。今年の冬コミはナギ×つぐみの百合本が多くでそうですか。
ようやく、キャラクターがほぼ出揃った感じですね。キャストも増えましたし。
今のところかんなぎ(アニメ版)は悪くないですね。視聴継続ですか。今期は割りと視聴継続するアニメが多いのですが、最近忙しいせいで消化するのが大変+ブログの更新も大変です。ガンダム00のレビューもしていないですし。しかも、一番マズイときに重要な打ち合わせが入って、しかもその打ち合わせ前に自転車がパンクするは、プリンターがぶっ壊れるは、携帯の調子がおかしくなるは、外食先のラーメン屋で中に虫が入っているはでなんか運が悪いことが連続で起こりすぎているんですよ…。厄払いをしてもらった方がよいのでしょうか?しかし、巫女のいない神社なんか行っても癒されないですし…。なんか欝ですなぁ。